ABOUT US
 
娘のために、そして孫のために。
アトピーの経験から生まれた新生児からのスキンケア。

ABOUT US
 
娘のために、そして孫のために。
アトピーの経験から生まれた
新生児からのスキンケア。

 
Baby Skin Japanは北海道生まれのベビー&キッズ スキンケアブランド。 
シュガースキンケアの第一人者である開発者が展開する、こどものためのオーガニックスキンケア。

娘の妊娠を機に、親になる娘、そして生まれてくる孫のために開発しました。アトピー性皮膚炎だった娘の辛さ、また自身の経験から、 「自分の娘と孫には辛い思いをして欲しくない。 」 という 願いのもと誕生しました。 娘は赤ちゃんの頃、重度のアトピー性皮膚炎でした。その娘が母になるときに、孫へのアトピー性皮膚炎の遺伝がとても心配でした。しかも娘の旦那さんもアトピー性皮膚炎。
 
赤ちゃんのときこそ、皮膚の未熟さを補うためのスキンケアが大切。 肌のバリア機能が低下する 6歳までに適切なスキンケアを行うことで、 肌トラブルを回避できることが可能です。    0歳からのスキンケアの重要性をたくさんのママに知っていただき、 赤ちゃんとママの笑顔を増やしたい…  そんな想いからBaby Skin Japanを立ち上げました。
 
 
 
お砂糖の新スキンケア「シュガーリング」 
 
何年にも及ぶ、大学と医療機関との
「ベビースキンケア=シュガーリング」の共同開発   
 
 
お砂糖の新スキンケア
「シュガーリング」 
 
何年にも及ぶ、大学と医療機関との
「ベビースキンケア=シュガーリング」の共同開発   
 
 
 
医療専門家の手によって、2000人の赤ちゃんを対象に使用試験を実施。 試験結果は日本小児看護学会誌にも掲載されています。 また、兵庫県立病院のNICU集中治療室(新生児集中治療室)で継続試験を行っています。
   
 
 
親子で笑顔のリラックス
手当てと言われるように、手でスキンケアするシュガーリングは、自然と肌と肌の触れ合いから 親子のスキンシップにより絆が築けます。「気持ちいいね」と笑顔とともに、 話しかけながら洗ってあげることで、より赤ちゃんに愛情が伝わり、 良い親子関係が築けるようになります。 少し大きくなるとママやパパの背中を シュガーリングしてもらうことで、より素晴らしいスキンシップとなるでしょう。 
 
  
スキンケアの重要性を知ってもらいたい
 
アトピー性皮膚炎が子供に遺伝する確率を知っていますか?
 
 
スキンケアの重要性を
知ってもらいたい
 
アトピー性皮膚炎が子供に
遺伝する確率を知っていますか?
 
 
親がどちらともがアトピー体質の場合50%から75%、
どちらかの場合は30%から50%だといわれています。   
 
新生児期からしっかりスキンケアを行うことで、 アトピー性皮膚炎や 食物アレルギーの 発症リスクも軽減できると国際学会で発表されました。 Baby Skin Japanは、肌の基礎がつくられる(ケアが重要な) 0〜6才に 必要なスキンケアで、 お子様の肌を健やかに育むお手伝いをさせていただきます。
 
  
良質な原料を使用
 
原料の80%以上のトレーサビリティーを確保
 
 
良質な原料を使用
 
原料の80%以上の
トレーサビリティーを確保
 
 
Baby Skin Japanは、世界で唯一遺伝子組み換えされていない、「てんさい糖」を主役とした、北海道産の野菜や果物を原料として使用しています。こだわりとして、口に入ってもトラブルのない食品用の原料を使用しています。  
 
北海道の自然の恵みが主役世界中の200種類の砂糖を比較検査し、世界で唯一、遺伝子組換えしていない北海道産の「てんさい糖」を使用。優れた砂糖の保湿+菌の抑制力で皮脂と水分を整え、健康な肌へ。 
 
100%食用由来の天然成分お風呂場で誤飲の多い赤ちゃん。 お砂糖の他、 口に入っても大丈夫な、 肌組織に近いココナッツオイルやサフラワーオイルなどの植物油を使用。化学成分をすべてカット防腐剤•合成着色料•合成香料を一切不使用。
 
 
  

親子肌育セミナーを実施
 
セミナーでは、乳幼児の肌構造、肌を守るために必要なケアなど、 正しいスキンケア方法でお子様の肌を健やかに育むお手伝いができるようお話しさせて頂きます。
全国各地の親子、また、タイ、ミャンマーなど、海外在住の日本人親子を対象にセ ミナーを実施。セミナー活動を通じ、皆様に乳幼児のスキンケアの重要性をご理解いただければ幸いと存じます。ご希望がございましたら、ぜひお問い合わせください。

ボランティア活動
 
Baby Skin Japanは、世界中で様々なボランティア活動を続けています。健やかな肌と親子関係を築くお手伝いをさせていただきます。

モンゴル政府の依頼により、厚生労働省と国立病院、および当社で、こどもたちを乾燥肌から引き起こす感染症から守り、平均年齢1.99歳の乳幼児を対象にボランティア活動を行いました。 モンゴルは、乳幼児死亡率が非常に高く、オムツ内の衛生状態に問題があるため、 スキンケアの見直しが至急必要であると感じました。
また、日本の病院では使用禁止のケア用品を使うなど  、 適切なスキンケア法が行われていません。そんな中、シュガーリングマッサージを使用した翌日には良い兆候が見られ、母親たちから喜びの声が寄せられました。